ドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)は、フィリピンの中でも非常に治安が良く、落ち着いた雰囲気の地方都市です。物価がセブなどの大都市と比べて抑えめなため、格安かつコスパの良いフィリピン留学を実現しやすいのが最大の特徴です。
観光を楽しみつつ、静かな環境でオールマンツーマンレッスンに集中したい方に最適な穴場スポットといえます。詳細はセブ留学との比較ページをご確認ください。
決め手は圧倒的な「治安の良さ」です。また、多くの大学が集まる学園都市(大学の街)であるため、優秀な英語講師を確保しやすく、のどかな環境で勉強に集中できる「フィリピン留学に最適な街」だと確信したからです。
設立の想いについては、B&D設立のストーリー(ブランドニュー・ディスカバリー)に詳しく掲載しています。
ドゥマゲッティは「City of Gentle People(温和な人々の街)」と呼ばれ、フィリピン国内でも屈指の治安の良さを誇ります。World Travel Index 2025でも「フィリピンで最も安全な都市」の一つとして高く評価されました。
大都市のような喧騒や呼び込みが少なく、女性の一人歩きや親子留学、シニア世代の方でも安心して生活いただけます。詳しくはドゥマゲテの治安・環境情報をご覧ください。
フィリピンは物価や人件費が欧米諸国に比べて安いため、授業料や滞在費を大幅に抑えることが可能です。同じ予算であれば、欧米でのグループレッスンよりも、フィリピンで数倍の時間のマンツーマンレッスンを受けることができます。
具体的な価格差は、フィリピン留学料金一覧でご確認いただけます。
最大のメリットは「学習環境の質」と「観光への圧倒的な近さ」です。静かで治安が良い環境はもちろん、実はジンベエザメ(オスロブ)観光などの人気スポットへは、セブ市内から行くよりもドゥマゲテからの方が圧倒的に早く(1〜2時間程度)到着できます。
詳細は週末の観光・アクティビティ情報をご覧ください。
当校は2014年に設立された、ドゥマゲテを拠点とする日本人経営の語学学校です。代表(菅野・菊池)が現地に常駐し、定員約50名の少人数制でアットホームな運営を行っています。
学校名のB&D(Brand-new Discovery)には、英語学習を通じて「新しい自分を発見してほしい」という願いが込められています。詳細は学校案内ページおよびホスピタリティ溢れるスタッフ紹介をご確認ください。
2024年の再開以降、日本人留学生だけでなく多国籍な生徒様が増え、より国際色豊かな環境になりました。日常的に英語を使う機会が以前よりも増えており、セブ島留学のような賑やかさよりも、落ち着いた多国籍環境を求める方に選ばれています。
マニラまで日本から直行便で約4時間半と、欧米留学に比べて非常に近いのがメリットです。ドゥマゲッティへはマニラから国内線で約1時間です。移動時間が短いため、1週間からの短期留学でも時間を有効に使えます。
はい、フィリピンは世界で3番目に英語を話す人口が多い国と言われており、英語は公用語として広く定着しています。学校教育やビジネス、政府機関、メディアなどでは英語が主に使用されています。
そのため、非ネイティブスピーカーの中でも英語力は世界トップクラスであり、アジア圏で最も成功している英語教育大国といえます。B&Dのあるドゥマゲテも学園都市であるため、街中どこでも英語が通じる環境です。
全くありません。フィリピン人はほとんどの場合、英語で完璧に対応してくれます。スーパー、レストラン、病院、公共交通機関に至るまで、基本的なコミュニケーションは英語だけで全く問題ありません。
むしろ、留学生にとっては「街中が実践の場」となるため、学校で学んだ英語をそのまま買い物や注文で試せる絶好の環境です。
初心者の方には、学習量と体力のバランスが良い「スタンダードコース」を推奨しています。周囲を気にせず自分のペースで話せるオールマンツーマンレッスンのため、英語に自信がない方こそ着実にステップアップできます。
講師は全員「大学の英語学部卒」のプロであり、個々のレベルに合わせたカスタムカリキュラムを作成します。もし言葉に詰まっても、フレンドリーな講師が優しくリードするので安心してください。詳細は通常コース料金概要をご確認ください。
B&Dでは「1コマ55分」という長めの設定にこだわっています。一般的な45〜50分授業よりも学習密度が高く、弱点補強や会話練習を効率的に行えるため、短期間でも成果が出やすいのが特徴です。
全レッスンがマンツーマンのため、他人の目を気にせず質問でき、発話時間を最大化できるのがB&Dのマンツーマン授業の強みです。
主な違いは「1日のマンツーマンレッスン時間」です。
詳しい授業配分やタイムスケジュールは、3つの英語コース比較をご覧ください。
プラチナライトコースは、シニア世代の方やゆったり過ごしたい方向けの「1日3時間」プランです。最大の特徴は、体調不良や観光で休んだ際の柔軟な補講制度があることです(例:月曜の欠席分を火〜木に1時間ずつ振り替える等)。
一方、通常コースは「1日4〜8時間」の学習を重視したプランで、原則として自己都合による振替はできません。ゆったり派の方はプラチナライトコース詳細を、学習重視の方は通常コース料金をご覧ください。
通常は学校側で時間割を組みますが、追加オプション(週単位)を利用することで「午前中に全ての授業をまとめて午後は観光へ行く」といった時間指定が可能です。詳細はご留学にあたりの案内をご確認ください。
また、講師との相性が合わない場合は、日本人スタッフへご相談いただければ講師の変更も可能です。生徒様がリラックスして学べる環境を最優先しています。
はい、長期(4週間〜)になるほど、1週間あたりの授業料が割安になる料金体系を採用しています。また、英検やTOEICなどの「特別コース」を追加する場合、長期の方には追加料金の上限設定があるため非常にお得です。
英語力の伸びが安定し、現地の生活にも慣れてストレスなく学習に専念できる点も大きなメリットです。
万が一、学校都合でレッスンが提供できなかった場合は、無料で補講を行います。ビザ更新手続き等でやむを得ず欠席が必要な場合も、講師の空き状況に応じて可能な限り補講を調整します。
なお、補講の際は休日出勤可能な講師が担当するため、必ずしも担任講師が指定できるわけではない点をご了承ください。講師については教師陣の紹介も併せてご覧ください。
はい、可能です。B&Dでは生徒様のニーズに合わせて臨機応変にカリキュラムを組み立てます。途中で「文法から会話中心に変更したい」といった要望も承ります。
コース変更(授業数の増減)も可能ですが、授業数を減らす場合(例:スパルタ→スタンダード)は差額の返金ができかねますのでご注意ください。授業数を増やす場合は、差額のお支払いで変更可能です。
先生は全員フィリピン人です。フィリピン人の英語はクリアで聞き取りやすく、その質の高さから世界中の欧米企業がカスタマーセンターの拠点をフィリピンに置いているほどです。
現在、世界の英語話者のうちネイティブは約25%に過ぎず、地域によって発音も千差万別です。当校では「ネイティブであること」よりも「通じる・伝えるプロフェッショナルであること」を重視しています。厳しい採用基準をクリアした指導力抜群のフィリピン講師と共に、世界で通用する「実践的な英語力」の習得を目指します。
どの通常コース(ライト・スタンダード・スパルタ)からでも、試験対策の特別コースをオプションで追加することで受講可能です。
B&Dでは、英検(Jr.〜1級)・TOEIC・TOEFL・IELTS・受験英語に幅広く対応しています。全レッスンがマンツーマンのため、苦手分野(リスニングのみ、スピーキング重点など)に絞った個別指導が可能です。
通常コースの授業のうち、1日2コマを試験対策専用レッスンに変更します。例として、スタンダードコース(1日6コマ)の場合、「通常4コマ + 試験対策2コマ」という構成になります。
追加料金は1週間あたり1万円ですが、16週間以上の長期留学の場合は料金が頭打ち(上限設定)となり、それ以降の追加費用はかかりません。長期でじっくりスコアアップを目指す方には非常にコスパの良い仕組みです。詳細は特別コースの料金表をご覧ください。
受講自体は可能ですが、試験対策(TOEICやIELTS等)は基礎英語力があることを前提としたカリキュラムです。そのため、中学卒業レベル程度の文法知識をお持ちの方を推奨しています。
全くの初心者から短期間で高得点を目指すといった「無理のある目標」は、期待に沿えない場合がございます。まずは通常コースで基礎を固めた上で対策に移行するか、現状のレベルに合わせた現実的な学習プランを事前にご相談ください。
詳細は特別レッスンの詳細をご確認ください。
最大の違いは「講師の質の安定感」と「学習に没頭できる環境」です。ドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)はフィリピン屈指の学園都市であり、教育水準の高い講師が揃っています。
また、セブのような大都市に比べて誘惑が少なく、治安も良いため、集中力が求められる試験勉強には最適な環境です。詳しい比較はなぜB&Dの試験対策はドゥマゲテなのか?をご覧ください。
各試験の公式問題集のほか、B&D独自のスピーキング教材等を使用します。目標スコアや級によって異なりますが、目安として英検は4〜12週間、TOEICやIELTSは8〜16週間程度の中長期留学が最もスコアアップの効果を実感しやすく、おすすめです。
各試験別の推奨期間や対策の詳細は、試験別解説セクションにて詳しく解説しています。
大きな理由は、ドゥマゲテという「物価・人件費を抑えられる穴場の学園都市」で、自社校舎を運営し広告費を最小限にしているためです。しかし、私たちが最も誇るのは「安さ」ではなく「教育の質」です。
B&Dでは2014年の開業当初から、採用基準を「大学の英語学部卒」のみに限定。学問として英語を修めた優秀な講師陣に、独自のトレーニングを課しています。格安ながら「1コマ55分のオールマンツーマン」という圧倒的な学習量を、プロ講師から受けられるのがB&Dの最大の特徴です。
はい。B&Dの料金表に記載されている金額には、「授業料(オールマンツーマン)」と「寮の宿泊費」の両方が含まれています。学校と宿舎が一体型の施設のため、非常に効率よく滞在・学習いただけます。
なお、入学金やビザ延長費用、光熱費、テキスト代、空港送迎費などの「現地費用」は別途必要となります。代表的な費用はレッスン構成・費用まとめをご確認ください。
滞在スタイルに合わせてお選びいただけます。
※4人部屋は数量限定のため、空き状況や運営上の理由により提供できない場合がございます。あらかじめご了承ください。
全部屋タイプの価格比較はフィリピン留学の全費用一覧をご覧ください。
入学金、SSP(特別就学許可証)、ビザ延長費用、電気・水道代、テキスト代、空港送迎費などが必要です。これらは滞在期間によって変動します。
総額の目安を知りたい方は、現地費用(確定額+見込み額)合算表を参考にしてください。詳細な項目リストも掲載しています。
メールにてご連絡をいただいた日を「キャンセル依頼日」とし、以下の規定に基づき返金いたします。
| 1ヶ月前まで | 無料(全額返金) |
|---|---|
| 30日~21日前 | 支払金の10% |
| 20日~14日前 | 支払金の20% |
| 13日~7日前 | 支払金の30% |
| 6日~3日前 | 支払金の40% |
| 2日~1日前 | 支払金の50% |
| 当日以降/無連絡 | 支払金の100% |
※返金時の送金手数料実費は差し引かせていただきます。キャンセルが確定した場合は、時期に関わらずできる限りお早めのご連絡をお願いいたします。詳細はキャンセル料金規定をご確認ください。
B&Dでは、期間・コース・部屋タイプを自由に選んで瞬時に費用を計算できる「フィリピン留学費用シミュレーター」をご用意しています。
1週間の短期から24週間以上の長期まで、ご自身にぴったりのプランを通常留学シミュレーター、または親子留学シミュレーターでぜひ試してみてください。
原則として「日本国内の銀行振込」のみとさせていただいております。振込先詳細は、お申し込み後にご案内いたします。
クレジットカード支払いを強くご希望の場合は、カード対応の海外送金サービス(Wise等)を経由してお支払いいただくことも可能ですが、その際にかかる各種手数料は全てお客様負担となりますのでご了承ください。
申し訳ございませんが、返金規定(当日以降の返金なし)に基づき、自己都合による早期帰国の場合の返金は承っておりません。
ただし、ご家族の不幸や急病などのやむを得ない事情で一時帰国される場合は、スケジュールを調整し、後日改めて残りの期間を受講いただけるよう柔軟に対応可能です。まずはスタッフまでご相談ください。
ご安心ください。B&Dでは日本人経営の強みを活かし、専任シェフが日本人の味覚に合わせたヘルシーで家庭的なメニューを提供しています。辛すぎ・油っこすぎを防ぎ、栄養バランスにも配慮しているため、長期滞在でもストレスなくお食事を楽しめます。
具体的な献立や食堂の様子は、こだわりの食事紹介で詳しく公開しています。
校舎内およびドミトリーの各お部屋でWi-Fiをご利用いただけます。SNSの更新やLINE通話、動画視聴などは問題なく行える環境を整えております。
ただし、フィリピン全体のインフラ事情により、日本と比較すると速度が遅くなったり、一時的に不安定になったりする場合がある点をご了承ください。詳細は校舎&宿舎の設備案内をご確認ください。
B&Dでは、生徒様が勉強に集中できるよう「フルサポート体制」を敷いています。
家事の負担が一切ないため、初めてのフィリピン留学でも安心です。持ち物については持ち物リストも参考にしてください。
B&Dでは、1人部屋から4人部屋まで全てのお部屋に専用のトイレとシャワーを完備しています。プライバシーが確保されており、朝の準備もスムーズです。
衛生面についても、専任スタッフが毎日清掃し、定期的な害虫駆除を実施しています。フィリピンという環境上、虫を完全にゼロにすることは難しいため、気になる方は虫除けスプレーの持参を推奨しています。詳細はドミトリー紹介をご覧ください。
健康と安全のため、校内は全面禁煙です。飲酒については、個室の方のみ自室内で可能ですが、自己管理をお願いしております。門限は平日は24時まで、金・土・祝前日は門限なしとなります。
はい、当校ではマンツーマンレッスンレッスン教室だけでなく、自室内でのマンツーマンレッスンが可能です。移動の手間がなく、リラックスしたプライベート空間で集中して学べる点が多くの生徒様に喜ばれています。
はい。生徒様と講師、双方の安全と健全な環境を確保するため、異性の講師とのレッスンの際は「カーテンを全開にする」または「ドアを少し開けた状態にする」ことをルールとしております。ご理解とご協力をお願いいたします。
平日は毎日1日3食(朝・昼・夕)を提供しています。土曜日は希望制の軽食(パンや麺類等)をご用意しておりますが、日曜・祝日は提供がございません。週末はぜひ、ドゥマゲテ市内の魅力的なレストランやカフェでの外食をお楽しみください。
基本的には、お申し込み後の自己都合によるお部屋変更は不可とさせていただいております。ただし、設備上の重大なトラブルや、健康上のやむを得ない事情がある場合は、空室状況を確認の上、柔軟に対応を検討いたします。まずは日本人スタッフへご相談ください。
もちろんです、大歓迎です。B&Dではお子様向けの親子留学プランや、ゆったり学びたい方向けのプラチナ世代(シニア)留学プランをご用意しており、幅広い世代の方が学んでいます。
ドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)は、フォーブス誌で「リタイア後に住みたい街」に選ばれるほど治安が良く落ち着いた学園都市です。大都市のような喧騒がなく、親子やシニアの方が安心して滞在できる環境が整っています。
親子でレッスン内容を分けることが可能です。例えば「親御様はビジネス英語、お子様はキッズ向けマンツーマン」といった組み合わせも自由自在です。未就学児のお子様には、遊びながら学べるTPR(身体反応型)レッスンを提供しています。
お部屋についても、同室はもちろん、4名家族で「2人部屋×2室」に分かれるといった柔軟な対応が可能です。詳細は親子留学費用シミュレーターで簡単に計算いただけます。
はい、全く問題ありません。初心者こそ、周囲を気にせず自分のペースで進められるオールマンツーマンレッスンが最適です。日本人スタッフが学習プランの相談に乗るほか、体力的・精神的にゆとりを持って過ごせる「プラチナライトコース」や「ホテル滞在プラン」も人気です。
まずはプラチナ世代(シニア)留学ページで、ご自身に合った滞在スタイルを見つけてみてください。
はい、可能です。通常レッスンの一部を試験対策に変更でき、英検(Jr.含む)・TOEIC・IELTSなど幅広く対応しています。親子で一緒に目標を持って学習される方も多くいらっしゃいます。
追加料金や構成については、試験対策(特別コース)の案内をご確認ください。
日本からの直行便はありませんが、マニラ空港での「同一ターミナル乗り継ぎ」を利用すれば、移動の負担は最小限に抑えられます。到着後は空港から学校までスタッフが送迎いたします。
少しの移動時間をかける価値があるほど、ドゥマゲテの治安の良さと穏やかな環境は、親子留学やシニア留学において大きなメリットとなります。アクセス詳細はドゥマゲテ完全ガイドをご覧ください。
15歳未満のお子様は、原則として親御様の同伴が必要です。単身での入国は法律(WEG規定)により厳しく制限されており、事前の宣誓供述書の作成など複雑な手続きが必要となります。基本的には親子留学プランでの渡航を強く推奨しております。
B&Dではフィリピンの祝日に合わせて休校となります。政府の決定により直前に祝日が変更・追加される場合もありますので、渡航前に必ずフィリピンの祝日カレンダーをご確認ください。
なお、クリスマスや年末年始など祝日が重なる時期は、1〜2日の無料補講日や校内イベントを実施し、学習機会を確保するよう努めています。
一般的には3〜4ヶ月前から検討を始める方が多いです。特に夏休みや春休みの繁忙期は、希望の部屋タイプが埋まりやすいため早めの確保を推奨しています。
流れとしては「空室確認 → お見積り → 航空券手配 → お支払い → 渡航」となります。ステップごとの詳細は留学までの流れにまとめています。
日本での事前ビザ申請は不要です。30日以内の滞在なら無ビザで入国でき、それ以上の滞在は現地で延長可能です。学習許可証(SSP)も当校が代行申請します。
ただし、入国前までに登録が必要な「eTravel」は全編英語のため、不安な方はeTravel登録ガイドを参考に進めてください。事前登録は72時間前から可能です。また、入国には「30日以内の出国用のチケット」が必須です。長期留学の方向けの賢い手配方法は航空券の選び方と捨てチケット対策で解説しています。
マニラまたはセブで国内線に乗り継ぎ、ドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)空港へ向かいます。マニラでの乗り継ぎは、同一ターミナルなら3時間、ターミナル移動がある場合は4〜5時間の余裕を推奨しています。
ドゥマゲテ空港へは当校スタッフがお迎えに上がります。空港から学校まではトライシクルで5〜10分と非常に近く、移動のストレスがありません。詳細はドゥマゲテ完全アクセスガイドをご覧ください。
4週間の滞在で、お小遣いや外食費として5万円程度+現地支払い費用(SSP代等)が目安です。両替はドゥマゲテ到着後よりもマニラなどの空港での両替がおすすめです。また、ATMや海外送金サービスの活用も推奨しています。
服装は常夏スタイルでOKですが、教室の冷房対策に薄手の羽織りがあると便利です。詳細は持ち物リストと両替ガイドをご確認ください。
原則として「日曜日以降にご到着(入寮)、土曜日までにご退寮」をお願いしております。月曜日以降に到着された場合や、予定より早く退寮された場合、受けられなかった授業分の補償や返金はございませんので、あらかじめ余裕を持ったスケジュールでの航空券手配をおすすめします。
はい。学習許可証(SSP)の申請は、当校スタッフが全て代行いたします。ビザの延長についても代行可能ですが、現地イミグレーションの規定により、本人が出頭しない場合は別途追加費用(2,000ペソ前後)が発生します。
費用を抑えたい方は、当校スタッフの同行のもと、ご本人様がイミグレーションへ行くことをおすすめします。その際の授業欠席分は原則として保証対象外ですが、講師の空き状況に応じて可能な限り補講をご用意できるよう努めております。
はい、ドゥマゲテはフィリピンで最も治安が良い都市の一つとして知られています。別名「City of Gentle People(温厚な人々の街)」と呼ばれ、World Travel Index 2025でも「フィリピンで最も安全な都市」と評価されました。
夜間にリーサル・ボーリバードを散歩できるほど穏やかで、女性の一人歩き、シニア留学、お子様連れの親子留学でも安心して過ごせます。詳細はセブ留学とドゥマゲテの治安比較をご覧ください。
非常に充実しています!ドゥマゲテは世界的観光スポットへの拠点であり、以下のスポットへ日帰りでアクセス可能です。
これらはセブ市内から行くよりも圧倒的に近く、移動のストレスが少ないのが魅力です。詳しくは周辺観光ガイドをチェックしてみてください。
生活に便利な施設が揃っています。徒歩数十秒の場所にサリサリストア(売店)があり、少し行けば映画館併設の大型モール「シティーモール」があります。
また、ビーチ(Villa Levita Beach)へも徒歩10分程度で行けるため、放課後に気軽に海辺でリフレッシュできます。立地の詳細は周辺エリア情報でご確認いただけます。
ご安心ください。B&Dはアットホームな規模感を活かし、日本人マネージャーや現地スタッフが親身にサポートします。万が一の病気の際は、スタッフが病院への同行や通訳を行います。市内には設備の整った総合病院もあり、医療面でも安心できる環境です。
スタッフの雰囲気は、卒業生の留学体験談でも高く評価されています。
最大のメリットは「圧倒的な治安の良さ」と「格安で高いコスパ」の両立です。セブなどの大都市に比べて物価が安いため、同じ予算でもより長時間のマンツーマンレッスンや、質の高い滞在環境を確保できます。
「安全に、落ち着いて、でも週末はしっかり観光も楽しみたい」という方には、ドゥマゲテ留学が最適です。最新の費用感は2026年最新フィリピン留学料金表でご確認ください。
フィリピンの電圧は220Vです。スマホやパソコンの充電器の多くは100V-240V対応(海外対応)のためそのまま使えますが、日本専用(100Vのみ)の電化製品には変圧器が必要です。
特にドライヤーは変圧器を通しても故障の原因になりやすいため、現地購入(数百円〜)または当校のレンタルをご利用ください。プラグの形状は日本と同じAタイプですので、変換プラグは不要です。
ドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)では、トライシクル(サイドカー付きバイク)が主な移動手段です。タクシーはありませんが、トライシクルが街中に溢れており、近場であれば約30ペソ〜と格安で移動できます。大都市と違い、外国人相手でも不当な請求が少ないのがこの街の良さです。
誠に恐れ入りますが、格安な授業料を維持するために紙のパンフレット作成・郵送コストを削減しております。最新情報は全てこの公式サイトに掲載しておりますので、各ページを詳しくご覧いただけますと幸いです。ご不明点はいつでもメールにてお問い合わせください。
はい、可能です。宿泊費用を除いた「授業料のみ」のプランをご案内いたしますので、詳細はお問い合わせください。
結論から申し上げますと、「寮滞在」の方が結果的に安く、学習効率も高いケースがほとんどです。
ご自身でアパートを借りる場合、家賃以外に交通費(毎日往復)、食費、水道光熱費、掃除・洗濯の雑費などが発生します。B&Dの寮費には「食事・掃除・洗濯・Wi-Fi・通学不要の利便性」が全て含まれているため、トータルコストと時間を考慮すると寮滞在の方が圧倒的にコスパが良い計算となります。
※特別な事情で通学を希望される場合は、授業料のみのプランをご案内いたしますのでご相談ください。