B&Dへのアクセス
当校での予約を悩んている方も、当校で予約を確定された方にもお役立ち情報が満載です。特に捨てない捨てチケットに関しては他校で予約されるとしても役に立つ情報です。
お問い合わせからご出発、そしてドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)到着後のスケジュールまで、フィリピン留学の準備手順を分かりやすくまとめています。
必要な持ち物や入学・退寮日のルールなど、初めての留学でも迷わないよう丁寧にガイドしています。
当校での予約を悩んている方も、当校で予約を確定された方にもお役立ち情報が満載です。特に捨てない捨てチケットに関しては他校で予約されるとしても役に立つ情報です。
当校周辺のお店や魅力などを説明したページ内容で、フィリピン留学の学校でも歩いて海水浴場まで行ける学校はあまり多くないですが、当校は海水浴場まで徒歩10分で行けるのが強みの一つです。
「ドゥマゲテはアクセスが悪い」と紹介する方もいますが、それはあくまでも日本からのアクセスであって、セブ留学などと比べてもドゥマゲッティの観光アクセスは抜群にいいです!観光アクセスはドゥマゲッティの大きな強みです!
当校の雰囲気や、スタッフのホスピタリティ、観光アクセスなど多くの生徒から愛された理由は卒業生のフィリピン留学体験談を見ればわかります!
B&D ENGLISH SCHOOLでのフィリピン留学や現地への航空券についてのご質問、当校の空室状況確認・お見積もりなど、まずはお申し込み・お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
迅速な回答を心がけておりますが、遅くとも2日以内には返信を差し上げております。
もし2日を過ぎても返信が届かない場合は、送信エラーやメールアドレスの誤入力、迷惑メールフォルダへの振り分けの可能性がございます。恐れ入りますが、再度ご確認の上で再送信いただくか、公式LINE等のSNSからのお問い合わせをご検討ください。
ドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)B&D ENGLISH SCHOOLへの留学がお決まりになりましたら、Eメールにて正式なご予約の旨をお知らせください。折り返し、お手続きの詳細をご案内いたします。
費用のお支払い(銀行振込等)につきましては、お申し込み確認メールにて詳細な情報を送付させていただきます。
※パスポートや航空券はご自身での手配をお願いしておりますが、不明点があれば最適なルートをアドバイスいたします。
※航空券が確定しましたら、必ず「フライト日時・便名」をスタッフへお知らせください。
【重要:フィリピン入国時の航空券について】
フィリピン入国には「30日以内に出国するチケット」が必須です。30日を超える長期留学の場合でも、入国審査のためにこのチケットが必要となります。
当校では、無駄な費用を抑えるための「捨てない捨てチケット」の活用術を推奨しておりますので、手配前に必ずご確認ください。
【重要:ビザなし滞在期間の注意】
日本国籍の方は「30日以内の無ビザ滞在」が可能ですが、滞在期間を30日ピッタリで組むのは非常に危険です。悪天候による欠航や遅延で1日でも過ぎてしまうと、「ビザ未申請の不法滞在」として高額な罰金やペナルティを科される恐れがあります。余裕を持った日程調整、または現地での迅速なビザ延長を前提に準備を進めましょう。
ご予約確定後には、持ち物や注意点を網羅した『留学前ガイドブック(PDF)』をお送りします。
※お気をつけてお越しください。現地でお会いできるのを楽しみにお待ちしております。
現地スタッフがドゥマゲッティ空港でお迎え致します。
もし途中で飛行機の乗り継ぎに失敗した、欠航になってしまったなど、アクシデントが発生しましたら、空港などでWi-Fiに繋げて頂き、メールやLINE等でお知らせください。
当校では、ドラッグ(違法薬物)の使用・所持や、フィリピンの法律に反する違法行為・犯罪行為に対して厳しく対処いたします。
入学前に発覚した場合(薬物乱用など)は入学をお断りさせていただきます。
また、滞在中に発覚した場合は、即時の強制退去(退寮)処分とし、それに基づく費用の返金は一切ございません。
その他、当校講師や従業員の引き抜き行為、学校を介さない個人契約での指導依頼なども固く禁止しており、発覚した場合は然るべき対応を取らせていただきます。
安心・安全で健全な学習環境を維持するため、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
原則として「日曜日以降の入寮、土曜日までの退寮」を基準としております。
航空券の都合等による前泊(土曜着など)や延泊(日曜退寮など)は、お部屋の予約状況によっては追加料金にて承れる場合もございますので、事前にご相談ください。
【レベルチェック・オリエンテーション】
基本的に「月曜日の午前中」に行われ、通常授業は「月曜日の午後」から開始となります。
月曜日の遅い時間や火曜日以降に到着された場合、あるいは金曜日以前に退寮される場合でも、オリエンテーションや手続きに費やす時間分の補講は原則行いませんので予めご了承ください。
※航空券は、可能な限り「日曜日の到着」または「月曜日の朝(授業に間に合う時間)」で手配されることを強くお勧めします。
【空港送迎】
ドゥマゲテ空港への送迎は、飛行機の離発着がある時間帯なら何時でも対応可能です。
費用は片道・往復問わず一律 300ペソとなります。
【バス・フェリーでの到着】
バスやフェリーで来られる方への送迎は行っておりません(現地集合となります)。
ただし、到着時間の目安を把握するため、乗車・乗船前に「出発予定時刻」をメールやLINE等でご連絡ください。
※移動中にWi-Fiやネット接続ができず連絡が難しい場合は、事後連絡でも構いません。
金曜日が授業最終日・卒業となります。退寮日は原則として土曜日となります。
当校スタッフがお迎えに参ります
当校のトライシクルにて送迎
お部屋のご案内および、学校の規則案内
休息や周辺散策でリラックス
当校スタッフがお迎えに参ります
当校のトライシクルにて送迎
オリエンテーション、レベルチェック、SSP登録手続き準備
(SSP用写真をお持ちでない場合)
※原則、上記手続きに約4時間を確保し、その後通常授業となります。
| パスポート パスポートコピー2枚 |
フィリピンに入国するには、滞在期間+6ヶ月分のパスポートの残存期間が必要です。万が一の紛失に備え、パスポート用写真2枚とコピーを用意することをお薦めします。 フィリピンでは外国人の身分証明所持が義務付けられているため、外出時はコピーを携帯してください。 【特に重要】 SSP(特別就学許可証)やビザの申請期間中(1週間前後)は、ドゥマゲッティのイミグレーション(移民局)にパスポート原本を預けることになります。その間の唯一の身分証明書となりますので、原本のコピーを必ずお持ちください。 |
|---|---|
| 航空券 往復分 ※出国チケット必須 |
フィリピンでは片道航空券での入国はできません。必ず「フィリピン国外へ出るチケット(帰国便や第三国行き)」を購入してください。 当校はドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)にありますので、日本〜マニラ(セブ)〜ドゥマゲテの往復分が必要です。(セブから陸路・海路の場合は国内線不要) 30日以上の留学でも30日以内の出国チケットが必要ですが、ジェットスター航空のFlex予約などを利用した「捨てない捨てチケット」対策がお勧めです。 |
| SSP申請の為の必要書類 |
1. パスポート 2. 写真 2インチ×2インチ(約5cm×5cm)2枚 3. 申請費用(₱6,000 + I-card ₱4,000) 写真は現地のモールや写真店でも撮影可能(₱100前後/自己負担)です。SSP(Special Study Permit)は、外国人がフィリピンで合法的に勉強するために必要な許可証です。 【日本から写真を持参する場合の注意】 背景は「真っ白」必須です。影が映り込んでいるものは無効となります。また、眼鏡・ピアス・ネックレス等のアクセサリー、ノースリーブの服装はNGです。必ず「肩から上(両肩がしっかり映った状態)」の写真をご用意ください。 |
| 日本円(現金)の両替 |
【おすすめの両替場所(レート順)】 1. マニラ空港(第3ターミナル):3階のチケットカウンターとデパーチャーゲートの間にある複数の両替所が最も好レートでおすすめです。 2. セブ空港:マニラよりは劣りますが、ドゥマゲッティ市内よりは良好なレートです。 3. ドゥマゲッティ市内:近年、ドゥマゲッティ市内の日本円レートは非常に悪いため、推奨しません。急を要する場合の予備としてお考えください。 【海外送金サービスの活用】 ・SBIレミットやWestern Union:日本から送金し、現地の窓口(モール等)で引き出す方法。手数料を考慮しても非常に有利なレートで取引可能です。 |
| クレジットカード デビットカード |
VISAまたはMastercardであれば、ドゥマゲッティ市内のショッピングモール(City MallやRobinsons)や一部のレストラン等で、カード払いおよびデビット決済が可能です。また、海外キャッシング枠を利用してATMからペソを引き出すこともできます。 【持参時の注意点】 ・JCBやAMEXは利用できる場所が極端に限定されるため、VISAまたはMastercardの持参を強く推奨します。 ・デビット機能の有無や海外利用設定、限度額については、出発前に必ずご契約の銀行・カード会社へご確認ください。 |
|---|---|
| 国際キャッシュカード (ATM引き落とし) |
日本国内の銀行口座から現地通貨を引き出せる国際キャッシュカードやデビットカードが利用可能です。 【重要:マークの確認】 お手持ちのカード裏面に、下記の「PLUS」または「Cirrus」マークがあることを必ずご確認ください。マークがないカードは現地のATMでは使用できません。 ※注意:ATM引き落としは通常 1日 ₱10,000 までですが、BPIやChina Bankなどは ₱20,000 まで引き落とし可能です。 |
| 学習用具 |
電子辞書(英英辞典付き推奨)、参考書(文法書・単語帳など)、筆記用具(日本製が品質良)。 自主学習やマンツーマンレッスンの予習復習に役立ちます。 |
| ノートパソコン / タブレット | 学内はWi-Fi完備です。調べ物や映画鑑賞、オンライン教材の使用などに便利です。 |
| 電圧・電源・充電器 ※重要 |
フィリピンの電圧は 220V です(プラグ形状は日本と同じAタイプ)。 【お持ちになる全ての電化製品の電圧を必ずご確認ください】 特に、ヘアドライヤー、ヘアアイロン、コテ、バリカン、髭剃りなどは海外電圧非対応のものが多く、そのまま使用するとショートや火災、髪を燃やしてしまう等の重大な事故に繋がります。 どうしても100V専用品を使用したい場合は、必ずそれに対応した「変圧器」を持参してください。スマホやPCの充電器は「100V-240V」対応であればそのまま使用可能です。
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| 日用品・衣類 |
常備薬(風邪薬、胃腸薬など)、コンタクト用品、水着、サンダル、帽子、雨具(折りたたみ傘)、洗面用具。 現地でも購入可能ですが、使い慣れたものがあれば持参ください。 服装は夏服でOKですが、教室内は冷房が効いているため長袖の羽織るものが一枚あると便利です。 |
| その他 |
マスク(排気ガス対策や体調不良時)、耳かき、爪切り、南京錠(貴重品管理用)。 ※ヘアドライヤーは現地購入(₱300〜₱500前後)もお勧めです。
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Q. フィリピン留学の準備はいつ頃から始めるのがベストですか?
A. 一般的には3〜4ヶ月前から検討を始める方が多いです。特に夏休みや春休みの繁忙期は、希望のお部屋が埋まりやすいため早めの確保を推奨しています。空室状況によりますが、直前のお申し込みも可能です。まずは空室確認とお見積もりの相談から始めてみてください。
Q. 留学用のビザ手続きは日本で行う必要がありますか?
A. いいえ、日本での事前申請は不要です。30日以内の滞在であれば無ビザで入国でき、それ以上の滞在は現地で延長可能です。学習に必要なSSP(特別就学許可証)も当校が代行いたします。
また入国の際は、ビザではなく入国登録でeTravelの申請が必要です。申請方法などは当ページの eTravel登録ガイド で詳しく説明しています。
Q. 片道航空券だけでフィリピンへ入国できますか?
A. 法律上、フィリピン国外へ出るチケット(帰国便や第三国行き)がないと入国できません。30日を超える長期留学の方でも、入国時には「30日以内に出国するチケット」を求められる場合があります。賢い手配方法は、当校の航空券の選び方と捨てチケット対策を必ずご確認ください。
Q. 現金(日本円)はいくらくらい持参すれば安心ですか?
A. 4週間の滞在で、お小遣いや外食費として5万円程度が目安です。SSPやビザ延長費用などの「現地支払い費用」は別途必要ですので、フィリピン留学の現地費用一覧で事前にトータルコストを把握しておくことをお勧めします。
Q. 初心者ですがマンツーマンレッスンについていけますか?
A. もちろんです。当校は全ての生徒様にレベルチェックを行い、個々の英語力に合わせたカリキュラムを作成します。周囲を気にせず自分のペースで話せるのがマンツーマン主体の留学コースの最大のメリットです。
Q. ドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)の治安はセブと比べてどうですか?
A. ドゥマゲテは「学園都市」として知られ、フィリピン国内でも非常に治安が良い地域です。セブのような喧騒がなく、夜間も比較的穏やかです。詳しい街の様子はドゥマゲテがフィリピン留学の穴場と言われる理由をご覧ください。
Q. 子供連れや、50代以上のシニア層でも留学可能ですか?
A. はい、大歓迎です。当校では、お子様向けの親子留学プランや、ゆったりしたペースで学べるプラチナ世代(シニア)向け留学費用をご用意しており、幅広い世代の方が学んでいます。
Q. 学校の近くにコンビニやビーチはありますか?
A. 徒歩数十秒の場所にフィリピンのコンビニ・サリサリストアがあり、生活用品は全て揃います。また、ビーチへも徒歩10分程度で行ける環境です。詳しい立地については、治安が良く便利なドゥマゲテの周辺環境ガイドで写真付きで紹介しています。
Q. 現地空港に到着してからの流れを教えてください。
A. ドゥマゲテ空港へは当校スタッフがお迎えに上がります。初めてのフィリピン留学でも迷うことはありません。具体的なタイムスケジュールは、本ページ内の到着日の主なスケジュールで詳しく解説しています。
Q. 週末のアクティビティや観光は充実していますか?
A. はい。ドゥマゲテはアポ島(カメとのシュノーケリング)やシキホール島などへのアクセスが非常に良く、週末も充実します。人気スポットについてはドゥマゲテ周辺の観光ガイドを参考にプランを立ててみてください。